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宇佐美のボディリペア

お車のキズやヘコミを「早く・安く・キレイ」に直します。

特長

ピース(20Cm)見積りで明瞭会計

お見積りは無料ですので気軽にお問い合わせ下さい。

「キズやヘコミの修理って高そう…」と思われているのは、その料金設定の複雑さが原因です。安く直ると思っていたけど、いざ見積りを取ったら「高かった」という経験がありませんか?まずは、お車のキズに手を当てて下さい。
片手サイズのキズであればたったの12,000円です。3コートパールや輸入車でも料金は同じです。分かりやすい料金体系と低価格を実現出来たのはNAOSTECの技術を導入しているからなんです。

お預け時間は最短一日から

きっちりした予約管理と洗練された工程が高生産を生み出します。

NAOSTECで使用する塗料は乾燥が速く、トラブルの起きない新素材です。今まで「工場に預けたら2週間もかかった」なんて事がNAOSTECでは新素材を用いる事で早く直す事が出来ます。また、塗装範囲を最小限で直すことで、預かり時間の短縮を実現しました。最短1日預かりで、予約状況によっては数時間での納車が可能です。「家族に内緒で直したい!」といった緊急のご要望にもお答えできます。

経験豊富なベテラン技術者による施行

NAOSTECは施行だけではなく開発も行う専門家集団です。

NAOSTECの塗料には、国内カーディーラー800ヶ所が採用している国内シェアNO.1塗料の日本ペイントを採用しています。安心できるメーカーの塗料ですから全ての純正色に対応できます。また、技術者は、経験年数十年以上のベテランが多く在籍し、施行は勿論の事、商品や工程の開発も行っています。知識と経験を積んだ確かな専門家が、お車を預からせて頂きますのでご安心下さい。また、世界が認めたNAOSTECは海外でも展開中です。

お車の修理、損していませんか?

保険って使用すると等級が下がるだけではなく、支払額も増えるんです。

2012年10月に改正された「ノンフリート等級別料率制度」は、保険を使用した場合、従来までの等級ダウンに加えて保険の支払額もアップするという物です。また、免責金額設定されてる場合は、自費で支払わなければなりません。NAOSTECの価格設定は免責金額以内で出来る軽度のキズやヘコミを得意としていますのでお客様のお財布に優しい価格帯を実現しています。まずは、ご加入の保険会社と相談頂き、保険を利用した場合の翌年からの支払い額と比較して「保険修理」か「自費修理」かをよくご検討下さい。
※保険会社によって内容は異なります。ご加入の保険会社にご確認下さい。

料金

わかりやすい料金。片手サイズのキズ12,000円!

「キズ・ヘコミ直しって高そう…」と思われているのは、その料金設定のわかりにくさが原因です。例えば、「これくらいのキズなら5万円です」と見積もられても、それが高いのか?安いのか?専門家でなければわかりません。そこで、NAOSTECの最新技術を導入することで、“車のことをよく知らない方”でも安心して注文できる、とってもわかりやすいお見積り方式を採用しました!

“片手”サイズ(20cm)を「1ピース」

1ピース×12,000円=12,000
2ピース×12,000円=24,000
3ピース×12,000円=36,000

※へこみ直しの料金は、キズ直しの2倍になります。


NAOSTECでは、外車でも国産車でも料金の差はありません。片手で測ったとおりの金額です。
このようにごまかしが一切なく、透明性の高いお見積もり方法だからこそ、たくさんのお客様から安心してご注文いただけているのです。

施工 / 料金例

フロントバンパー

スリキズ

1ピース×12,000円=12,000円(税込み)

リアバンパー

スリキズ

1ピース×12,000円=12,000円(税込み)

フェンダー

ヘコミキズ

4ピース×12,000円=48,000円(税込み)

ドア

ヘコミキズ

2ピース×12,000円=24,000円(税込み)

ドアミラー

スリキズ

1ピース×12,000円=12,000円(税込み)

ブラックコート

つや消しパーツを新品時の艶を取り戻します。

一ケ所500円(税込み)~

ウィンドウリメイク

普通車12,000円(税込み)~

※取扱いの無い店舗がございます。

ヘッドライトコート

黄ばみ・くすみを落とし、ガラス系コート。

左右8,000円(税込み)~

ボディリペア(NAOSTEC)施工の流れ

見積もり

まずは店頭でお見積りします。片手分(20cm幅)が1ピースです。たったの2分しかかかりませんので、給油ついでにお見積もりできてしまいます。

引き出し作業

ヘコミキズの場合は、まずヘコミ部分を引っ張る作業をおこないます。特殊な吸盤とプラスティックハンマーを使用して、少しずつ元の状態に近づくまで引っ張り出します。

パテの足付け

エアツールを使ってキズの部分を削ってならし、パテを乗せる準備を行います。

パテ研磨

乾燥したパテを研磨して、ボディの形をつくります。研磨できれいな形を作り上げるのは高度な技術が必要です。

仕上げパテ塗布

仕上げ用のパテを綺麗に塗ります。さらに良い形に仕上げます。

仕上げパテ研磨

塗り付けたパテの表面を専用のエアツールで研磨して形成します。滑らかになるまで研磨します。これでボディの形は元通りになります。

プライマーサーフェイサー塗布

プライマーサフェーサーを吹き付けます。塗料のノリをよくするための下地作りと、サビの防止にもなります。

調色

ボディの色合いは、年月や環境によってわずかに変化しているので、「日本ペイントe3(イーキューブ)システム」を使って微妙な色合いを確認し、コンピュータで塗料を調合します。

ベースコート塗布

塗料を吹き付けます。日本ペイントの塗料は広範囲な厚塗りは必要ありません。最小範囲の塗装で済むから、安く、素早く、しかもキレイに直せるのです。

クリア塗装

クリヤを吹き付けます。この透明な液体で塗装を保護し、ツヤを出します。透明感が高く高品質な仕上がりもNAOSTECの特徴です。

磨き

最後に、塗装面をエアポリッシャーで丁寧に磨き上げます。ピカピカに光っていくボディが嬉しいですね。

完成

きっちり洗車をして終了です。どこを直したのかもはやわかりません!

ボディリペア(NAOS)イメージ動画

スケジュールを確認する

お手数ですが、予約は直接各店舗にご連絡下さい。
常時修理受付店以外の修理は、イベント開催期間中のみとなるため、まずは店舗のスケジュールをご確認ください。

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